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2025年3月30日日曜日

ハセガワ F8E クルーセイダー その②完成

 前回の記事の去年6月からほぼ放置し、先月末に完成したのでその様子を報告。

製作ストップ状態から重い腰を上げて主脚の装着と


各種デカールの貼り付け、標識灯の塗装


2024年6月21日金曜日

ハセガワ F8E クルーセイダー その①

 色々疲れた週末に、気負わず気楽に作れるキットをと取り出したのがこちら。


そして写真を撮るのが面倒で、ボディを組み上げ筆塗り塗装をさくさく進めて、ここまで来ていた。
ファントムやスカイホークの作例と同じく、上面はタミヤアクリルのブレンドでXF20ミディアムグレーとXF2フラットホワイトと、X22クリヤーが少々。
下面もフラットホワイトにブラックを少々垂らした隠蔽力マシマシライトグレー。

2023年7月20日木曜日

ハセガワ 1/72 A4E/Fスカイホーク ② 完成

前回の続き
週末では完成しなかったA4スカイホーク、合間を見ては夜な夜なデカール貼りを続ける。

2023年4月26日水曜日

ハセガワ 1/72 A4E/Fスカイホーク ①

とある土曜日の夕方、DCMで買い物のついでにプラモコーナーを眺めていたら
「1000円以下の定番キットなら気楽に作れるし週末で完成するよ」
というゴーストの囁きに唆されて購入😅

夜に製作を開始するも、早々に多数の押しピン跡とパーティングラインに遭遇…

2023年2月23日木曜日

ハセガワ 1/72 ベルUH1-Hをサクッと塗りたかった

無塗装でサクッと組み上げた前回の続き。

やっぱり塗装したくなって、正面の透明パーツを外し、筆を突っ込んでパイロットを塗る。


イタレリ 1/72 ユンカースJu188 その③完成

機体の主要パーツを作成した前回からの続き


機体を組み上げ、重量バランスを確認しながら慎重に磁石の位置を決定。
下面はRLM76に近くなるよう調色したタミヤアクリル。


2023年2月6日月曜日

イタレリ 1/72 ユンカースJu188 その②

なんだかんだで前回の続き。少しずつ製作は進行中。

星型エンジンはかっこいいがプロペラ軸が短くて固定リングの接着に一苦労。
接着剤が多すぎると流れ込むし,少ないと外れるし…




2023年1月9日月曜日

イタレリ 1/72 ユンカースJu188 その①


年明けに親戚のお宅へお邪魔したところ,こんな素敵なキットを2つも戴きまして…

2022年11月4日金曜日

ハセガワ 1/72 ベルUH1-Hをサクッと作る

今回はこちら

ヘリを作ってみたいなぁと頭上をバタバタ飛ぶUH1を見ながら思っていたところ、昨日立ち寄った模型屋でキットを発見。

2022年10月3日月曜日

ハセガワ 1/72 F104J/CF104 その②完成

前回のラストでお見せした通り、ハーフアンドハーフで楽しむCF104とF104Jをお届けします。


2022年9月26日月曜日

ハセガワ 1/72 F104J/CF104 その①

昔、飛行機の雑誌で見た時からお気に入りだったF104のキットの作成記録。
鉛筆のような細い胴体に強力なジェットエンジンを積んでかっ飛んでいたようですが、実物を間近で見たのは15年前、富良野の林の中で遭遇した一度きり。
観光しにきてバッタリ見つけた時の衝撃はそりゃもう…
















前置きはさておき、これはハセガワの安くて手に入りやすいキット。


2022年2月11日金曜日

ファントムは1ヶ月にして成らず~ファインモールド1/72F4EJ~

地道な努力をしたわけでなく、ただサボって時間がかかっただけなのだけれど、先月完成した機体の報告を。

組み立てやすいとのネットの評判で、気になっていたファインモールドの新商品。

子供のころに那覇基地で見た302SQのオジロを作りたく、EJ改ではなくEJを選択。

少々値段が張るが、機体の合わせ目消し作業がほとんどないのは素晴らしかった。


2021年10月23日

製作スタート。サクサク組み立てられそうだったので2週間を目標に始めたのだが…

2021年5月18日火曜日

PLANET models 1/72 サンダース・ローSRA/1 その④

主翼パーツの巨大で分厚いゲートがネックで手をつけられなかったものの、ようやく再開。

WAVEのグリップのこを導入し作業再開。
これはなかなかの優れもので、パーツを組み替えることにより1から6mmの高さまで、1mm刻みで高さを調整できるというもの。

土台に乗せてゴシゴシと刃を当てていく、が思うように切れない。
もちろん筋彫り用の道具だからそんなに切れる訳もなく、同時購入したハセガワトライツールのモデリングソーでゴシゴシ。

でもやっぱり進みは遅いので結局タミヤのカッターのこで切り落とした。

主翼は上下貼り合わせが左右それぞれあるので計4枚加工が必要なのだけれども、2枚でギブアップでした。

2021年4月29日木曜日

タミヤ1/72 スピットファイア mk.Ⅰ & WAVE フライングスタンド その③完成

プロペラが回らないのに我慢ならず、加工開始。
エンジン下のカバーを外し、ピンバイスで開けた孔を繋いで開口!


ポリキャップを取り出して小さくなるよう加工し、収まっていた部分も無理矢理広げて摩擦抵抗が少なくなるように加工。

フーッと息を吹きかけるとプロペラが回った!

この時点でデカールは半分くらい貼っていたものの、作業時間がなかなか取れず、今日でようやく胴体下面のデカールを貼って終了。

欠けちゃったり

破れたりしたけど遠巻きに見れば問題なし!

仕上げに中学生の時に編み出した技、接着剤の糸引きを利用したアンテナ線を貼って完成。
セメダインCがなかったのでGクリアで代用した。

何回失敗してもやり直せるのが良いが、頑張った割にあまり目立たなくでがっかり…

最後にひたすらフーフー息を吹きかけて撮影したギャラリーをどうぞ。




2021年4月20日火曜日

タミヤ1/72 スピットファイア mk.Ⅰ & WAVE フライングスタンド その②

磁石でスタンドに無事くっついたスピットファイアですが、熱が冷める前に塗装に移ります。
フラットアースとレッドブラウンを混ぜてダークアースを作り

上面全体に塗り塗り。
主翼は2回目、胴体はまだ1回目。

いつもは説明書通りに主翼の上下面を先に接着してしまうので、あとから塗料が上下に回り込んだり、胴体との接合時に干渉部位の調整が大変だったりするので、今回は組み立て前に塗装開始。
下面パーツにスカイを塗っているところ。

胴体後部も3回目の重ね塗りでムラが目立たなくなってきた。
不透明な照準器は、透明にしたかったので適当なブリスターパックを切って貼り付けた。


翌日、ダークアースの塗装が終わり、ダークグリーンの塗装に移る。
筆で軽くトントンしながら境界を描き、後から塗りつぶす作戦。

主翼は2回目、胴体は1回目が終了。

迷彩はほぼ完成。

キャノピーは瓶底の濃いめの塗料を2回塗り。
はみ出た分は爪楊枝で削った。

デカールを台紙ごと切り出したシートベルトはオーバースケールだったか…
そしてうっかりアンテナを折ってしまった。
アンテナサイズの孔をあけてアンテナごと差し込む事にした。

タイヤの厚みを2/3程度まで削り、収納状態を再現。

アンテナを治し、排気管、プロペラ、尾輪を取り付け、ひとまず終了。
次はデカールだ。

そしてこのプロペラ、息を吹きかけてもびくともしない…組み立て前にポリキャップ周りを調整すればよかった。