ということで予告の続きを。
バリエーションに富むキハ183とは異なり、見た目も形式も似たり寄ったりのキハ261系はあまり興味が湧かなかったのだが、キハ260-1400という異端児を知ってからは編成記録をちょくちょくつけるようになった。
北斗の中間車として唯一の側面ピカピカの7次車であり、車掌室がついていて、9両しか作られず、TOMIXからは未発売。
しかもベースにできそうな7次車が先月発売したばかり。
これは作るしかない、と。
昨年のキハ40破損以降、細々とネタを貯めてはいるものの忙しすぎてアップできていない中、新発売のセットばらしでキハ260-1300をゲット。
7次車特有のメタリックな質感がたまらん。
背景の写真の意味は特に…なくはない。