前回からの続き
2025年 11月から2026年4月までの記録
下面の塗装から開始。
いつもの通り、XF-2フラットホワイトにブラックを垂らしたライトグレーを複数回塗布。
胴体の迷彩は悩んだ結果、XF-81ダークグリーン2と、XF-59デザートイエローを採用。
少しずつ塗り重ねた。
胴体に続き翼面の迷彩も下書きしてから塗装。
インテークの縁が分厚いので、削り込んでみた。
尾翼下面塗装1回目。
2回目。
3回目。
迷彩をほぼ塗り終わり満足していたころ、うっかり落としてしまい、ノーズが破損。
ただパテを盛るだけでは欠ける可能性があるので真鍮パイプを埋め込み。
使用したポリパテがなかなか硬化しなかったので、除去してエポパテでやり直し。
胴体後部側面のインテークがこのキットでは再現されていない(後のロットでは追加されている模様)。
提供して頂いた図面では、”ENGINE SHROUD RUM AIR INTAKE SCOOP”との記載が読み取れる。
問題は先送りにして、先にデカールを貼り付けることに。
このデカール、とにかく固い。














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