昔、飛行機の雑誌で見た時からお気に入りだったF104のキットの作成記録。
鉛筆のような細い胴体に強力なエンジンを積んでかっ飛んでいたようですが、実物を間近で見たのは15年前、富良野の林の中で遭遇した一度きり。
観光しにきてバッタリ見つけた時の衝撃はそりゃもう…
ストレスに耐えかねての夜な夜な工作タイム。
頭に溢れる思いつきに我慢できず、ストックしてた陸自オートバイ偵察セットを引っ張り出す。
パーツと資料を並べてしばし妄想にふける。
そしてヘッドライト周りのパーツを切った貼ったしていき…
数時間後に、まぁこんなもんかと落ち着く。
そんな感じで仕掛け品が増えていくのでした…