どうぞこれからも宜しくお願い申し上げます。
かなり長い事放置してしまいましたが、お陰様で卒論も発表が無事終わり、残るは論文の作成のみとなりました。
現在は実家に帰省しており、工作道具が全部札幌なので当工房はしばらくお休みです。
現在は実家に帰省しており、工作道具が全部札幌なので当工房はしばらくお休みです。
とはいえ、追加の車両をケント紙に印刷し、ちょっとずつ窓抜きを進めたりしてますが(笑)
近々、また報告をお送り致します。
ということでボディの塗装はもう少し後になりそうです。
では今日はこの辺でごきげんよう~
※この記事の台車モールド移植技術はhideさんのページを参考とさせて頂きました。ありがとうございます。
※決してライラックは手を抜いている訳ではないです、パソコンでデータ処理している間に車両や部品の設計の手直しをしてたりします…パンタ周りの配管は難しい。


試しに載っけてみます。
屋根はプラ版から作成予定。
ということで今回はここまでです。
バキュームフォームの過程ででた塩ビ版の残り。投げるのがもったいないです、何か活用法があればいいのですが…
しばらく停滞していたところに登場したのが、このアイテム。
インクジェットプリンターでデカール(正確にはデカールではないが)が作れます。
パソコンで調色し、貼り付けたのが現在の姿。
残念ながらよく見てみると粗が目立ちますけどね(汗
塗装の苦手な自分にとって、ボディの白塗装と屋根の灰色塗装だけで北海道の40系を再現できるのはかなり楽です。