2023年2月9日木曜日

編成記録 北斗7号(&1400番台資料写真)

2023年2月9日 札幌駅にて回送を撮影
函館
キロ261-1111
キハ260-1111
キハ260-1313
キハ260-1310
キハ260-1406
キハ260-1112
キハ261-1112
札幌

ちょっと珍しい1400番台の資料写真を


2023年2月6日月曜日

イタレリ 1/72 ユンカースJu188 その②

なんだかんだで前回の続き。少しずつ製作は進行中。

星型エンジンはかっこいいがプロペラ軸が短くて固定リングの接着に一苦労。
接着剤が多すぎると流れ込むし,少ないと外れるし…




2023年1月9日月曜日

イタレリ 1/72 ユンカースJu188 その①


年明けに親戚のお宅へお邪魔したところ,こんな素敵なキットを2つも戴きまして…

2023年1月6日金曜日

年末年始のストラクチャー作成(Nゲージレイアウト)

12月はコロナに振り回され仕事にも行けず家事に追われ自分もダウンと散々な目に…

合間時間で作業した内容は大沼公園駅のホーム。
車両限界を確認し


2022年12月4日日曜日

トミックス 発売されたキハ183のトレインマークについて


本当に久しぶりに再生産されたキハ183ー0用のトレインマーク。
以前に欲しいと思ったころには売り切れており、今回の再生産で早速ゲット。

早速開封してみて違和感が…プリズムが青い?


手持ちのリバイバル国鉄色に装着してみるも、やっぱり青い。


「臨時」は白背景のはずが見事にブルーに…こんなの嫌だ!


一体どういうことなのか、改めて商品説明欄を見てみると、今回同時に再生産された183以外には使用できないらしい!?


そこで件の183の説明欄を見ると、電球色LEDを採用し、過去に発売された透明プリズムのトレインマークは使用できないとある。

つまり従来の183の構造は以下の①、今回再生産された183は②ということになる。
①「白色LED」&「透明パーツ」で白色のトレインマークを再現
②「電球色LED」&「青い透明パーツ」で白色のトレインマークを再現

手持ちの従来の183はどれも、トレインマークをきれいな白色にするため白色LEDを使っている。
そのため、ヘッドライトも真っ白で違和感があったが、自分でオレンジに塗装して解決していた。

だが、誰もが塗装できるわけではないため、今回の電球色LED採用はTOMIXとしての一つの答えなのだろうけど、従来のパーツや車両との(色的な)互換性をなくす仕様変更はいかがなものか…。

たとえば
・白色LEDのままオレンジに着色されたヘッドライトプリズムを使う
・電球色LEDを採用しトレインマークに導光する中間パーツを青くする
といった方法をとれば、トレインマークも従来の透明なままだったと思うのだが残念だ。

泣き言を言ってもしょうがないので、対策を施した。
要するにトレインマークに入射する光を白色から電球色に変えればいいわけで、トレインマークの裏側にオレンジのマッキーを塗ってみたところ、だいぶ白色に近づいた。

左が加工前,右が加工後。

ひとまず方向性が見えたので、後程かたっぱしからクリアーオレンジで塗装する予定とした。

2022年11月11日金曜日

中古のKATO DD51をいじる!


KATOの比較的新しいDD51(7008-1)がオクで安かったので購入。
国鉄色のDD51は約30年前のTOMIX製品しか持っていないので、とてもリアルに感じるのだが、ナンバーブロックが4ヶ所全て盛大に接着剤がはみ出ていたり…


側面の手すりが折れていたりと写真では気付けなかったポイントがあちこち。


早速分解し、手すりは北斗星色用に用意していたスペアと交換。
ロットの違いか、手持ちスペアの方は手すりが2分割だったが問題なく使えた。


全オーナーが付けたと思われるケーディーカプラーは、スノープロウの形をしたカプラーマウントに接着されていたため、スペアのカプラーマウントに交換したところ…嵌まらない。

無理に下から押し込んで装着すると床板が歪んでしまった。


何かがおかしいとマウントを比べてみる。

左がケーディーを剥がした後の付属マウントでカプラー部分が切り欠きがある。
右が手持ちスペア(仕様変更後?7008-3)のマウントで切り欠きがなく、そのまま使った結果カプラーが底上げされて床板を曲げてしまったらしい。

どちらも底面には7008と書いてあるのに、互換性をなくすこの仕様変更には参った。
結局、付属マウントのケーディを除去することに…

翌々日、ナンバープレートの再生に挑む。
幸い接着剤はゴム系だったので、ナンバー除去後の汚れはこするだけで取れた。
手持ちのプラシートを1mm幅に細切りにし、現物合わせで嵌め込む。


車番はJR貨物にて最後まで原色だった1073号機にしようとしたが、手持ちのくろま屋メタリックインレタは旅客用なのでズバリな番号がない。
そこで1083や1093の8と9を除去し間に7を挟むという無謀な作戦に出た。

結果、7を擦り付ける時に隣の0を傷つけてしまい、0を除去。
0単体で切り出すよりも10を持ってきたほうが位置合わせをしやすいと考え、結果さらに隣の1を傷つけ…


約1時間後、あまたのインレタを犠牲にして両ボンネットへの貼り付けを完了😰


キャブのナンバーはあらかじめプラシートに転写してから嵌め込む作戦に変更。
ここでも転写に失敗し、7を余分に一つ犠牲に…


若干オーバーサイズに切り出しやすりで削る。
メーカーズプレートのインレタを使って日立に変更。
多少ずれたがヨシッ!


反対側は削るのを面倒臭がってカットした結果、若干長さが足りなくなったがヨシッ!


深夜までかかって疲れたので、他の部分の作業はそのうち…

2022年11月4日金曜日

ハセガワ 1/72 ベルUH1-Hをサクッと作る

今回はこちら

ヘリを作ってみたいなぁと頭上をバタバタ飛ぶUH1を見ながら思っていたところ、昨日立ち寄った模型屋でキットを発見。