が、しかし両面テープの質が悪かったのか、粘着剤がベトベトに残ってしまった。
2023年10月18日水曜日
2023年9月12日火曜日
2023年8月29日火曜日
2023年7月27日木曜日
編成記録 北斗5号(折り返し14号)
20230727
函館
キロ261-1125
キハ261-1125
キハ260-1313
キハ260-1322
キハ260-1401
キハ260-1406
キハ260-1212
キハ261-1212
中間増結は4両中2両が車掌室付きの1400番台だった。
ちょっと珍しいので記録。
2023年7月24日月曜日
2023年7月20日木曜日
2023年7月8日土曜日
編成記録 北斗5号(折り返し14号)
20230708
函館
キロ261-1112
キハ260-1112
キハ260-1310
キハ260-1309窓埋め
キハ260-1322
キハ260-1212
キハ260-1212
中間増結の1300番代には珍しく、小窓が埋められた跡のある1309が入っていた。
2023年6月25日日曜日
2023年6月1日木曜日
レイルロード&KATO キハ40初期型②
作りかけを入手した前回の続き
キハ40-837は非更新車だが、水タンクが撤去されていたのでこれを再現。
KATOの水タンクは屋根と一体成形なので、内側からリューターで削ってスマートに取り外そうとしたのだが、一向に削れない…
2023年5月11日木曜日
レイルロード&KATO キハ40初期型①
また仕掛け品が増えた!
あーもう何やってるんでしょう…でも製品化されていないキハ40初期型、それをコンバージョンキット作りかけで格安出品されてたら買っちゃうじゃないですか(^^;;
開封してチェック。
屋根は接着され、ボディとの繋ぎ目は均し済み。
完成目標は2021年に大沼公園駅で撮影したキハ40-837に決定!
なんだこりゃ、糊代がほぼ皆無、線のような糊代でギリギリ張り付いていた模様。
2023年4月26日水曜日
ハセガワ 1/72 A4E/Fスカイホーク ①
とある土曜日の夕方、DCMで買い物のついでにプラモコーナーを眺めていたら
「1000円以下の定番キットなら気楽に作れるし週末で完成するよ」
というゴーストの囁きに唆されて購入😅
夜に製作を開始するも、早々に多数の押しピン跡とパーティングラインに遭遇…
2023年4月16日日曜日
池田園トンネル製作中(Nゲージレイアウト)
久々のNゲージレイアウトの話。
以前からトンネルを組み込みたいと考えていて、大沼の近くに「北海道一短いトンネル」があると知り、道南ツーリングへ行った父に資料写真を撮ってもらった。
トンネルの上には未舗装路が通っている。
2023年3月31日金曜日
グリーンマックス オユ10③尾灯点灯化!
ポポンデッタにてKATOオユ10の下回りASSYを見つけ、以前作成したGMのオユ10のテールライト点灯化を目論み購入。
でもよーく見ると発電機がついていないので非冷房車の下回りだった。
写真は上がKATOのASSY、下が自分が作ったGMのキット。

こうして見てみると、伸ばしランナーで自作追加した床下送風機(上)はそこまで悪くない出来だったなぁと(自画自賛

1番の問題はテールライトの間隔が異なる事。
こうして見てみると、伸ばしランナーで自作追加した床下送風機(上)はそこまで悪くない出来だったなぁと(自画自賛
1番の問題はテールライトの間隔が異なる事。
今更ボディの孔を埋めて、掘り直して塗装はめんどくさい。
テールライトプリズムを内側に曲げて何とかならないか?

何とかならなかった…
何とかならなかった…
プリズムの材質はカチカチで、曲げた瞬間折れた。
タミヤの透明ソフトプラ棒φ2mmを熱して伸ばして、プリズム代わりとする。

あとは下回りがボディに収まるよう、ひたすらニッパでバキバキ切って幅をスリム化。

ボディ内側は下回りとの干渉具合を見ながら削って調整。

自作プリズムを接着剤で固定。
あとは下回りがボディに収まるよう、ひたすらニッパでバキバキ切って幅をスリム化。
ボディ内側は下回りとの干渉具合を見ながら削って調整。
自作プリズムを接着剤で固定。
折れたプリズムの基部を活用してガイドにした。

深夜までかかって完成、良い感じ♪

深夜までかかって完成、良い感じ♪
2023年2月23日木曜日
2023年2月9日木曜日
編成記録 北斗7号(&1400番台資料写真)
2023年2月9日 札幌駅にて回送を撮影

函館
キロ261-1111
キハ260-1111
キハ260-1313
キハ260-1310
キハ260-1406
キハ260-1112
キハ261-1112
札幌
ちょっと珍しい1400番台の資料写真を



















