2020年11月25日水曜日

ハセガワ 1/72 シーハリアーFRS Mk.1 その⑤

 ペース落ちまくりで半年弱も過ぎてしまいましたが少しずつ進行中。

9/20〜21

上面塗装を終え、デカールを貼ってモチベーションを維持してみる。

機種の塗り分けラインが気に入らなかったので修正。




11/23

ランディングギアなど細かいパーツを塗装。

細かいのではみ出て何回か塗り直す羽目に…


タミヤ アクリルのメタル系はラメっぽくなるのが難点なのでいい塗り方がないか実験してみた。
左から
・上澄みを筆塗り
・よく攪拌して筆塗り
・ドライブラシ
ドライブラシで優しく擦り付けるとラメ感が抑えられた気がするのでこれを採用。

更に鉛筆の芯を綿棒で擦り付けることで、金属光沢が増した感じに。
これは応用が効きそう。


切り離したパーツたち。

せっかく頑張って塗ったノズルは、取り付けがキツく、あっという間に傷だらけに…ちゃんちゃん♪


2020年6月27日土曜日

ハセガワ 1/72 シーハリアーFRS Mk.1 その④

疲れでなかなか夜に作業する気力もなく放置でしたが久々に再開です。

下面色のホワイトがなかなか乗らず、塗り分けラインの修正は苦戦の連続でした。細部パーツのホワイトはまだまだ塗り重ねが必要なので次回以降で…

にしてもコクピット直後にある2本のアンテナのイモ付は無理だー

せめて凹みを設けるとか、コの字型の一体型パーツにして欲しかった…。

2020年6月3日水曜日

ハセガワ 1/72 シーハリアーFRS Mk.1 その③

今日は取りあえずガンポッドを組み立て。
先端に穴をあけてみた。

本体に取り付け後、主翼も一気に組付けてみる。

そしてインスト通りではパッとしなかった射出座席をそれっぽくなるよう塗分け。
シートベルトっぽくなったかな?
ついでにパイロットも緑一色だったので、ヘルメットを塗り直し。

インテークから見えるファンはかっこいい。

2020年5月31日日曜日

ハセガワ 1/72 シーハリアーFRS Mk.1 その②

胴体と機首を接合するにあたり、インテークの部品をつけるまえにインテーク内部の塗り分けが必要であることに気づいた。
取説ではインテーク内部の塗り分けまでは乗っていなかったので調べてみたところこんな感じらしい。

ついでなので機首の先端まで塗ってしまうが塗り分けラインが荒れる荒れる…

エンジンのファンは目立つところなので、フラットブラックを塗って、毛を短く切った古い面相筆にフラットアルミをちょっとつけて拭き取ってからドライブラシ。
これは結構好きな表現方法。

機首を完全接着するまえに、インテークパーツとファンのパーツにズレがあったので少し修正が必要だった。

今日はここまで。

2020年5月28日木曜日

ハセガワ 1/72 シーハリアーFRS Mk.1 その①

新しいカテゴリとして1/72飛行機プラモ始めました。
1/72は結構前から色々作ってるのですが全然アップできてないですね。

ということで(自分的に)今ホットなシーハリアーを購入。

ハセガワのこのシリーズは今ドキのキットにありがちな精密パーツてんこ盛りではないため(多少のすり合わせは必要だが)気軽に取り掛かれて、お値段も1000円を切るくらいなので非常に手を出しやすいキット。
しかも種類がたくさん出ているので自分好みの機種も結構あるんですよね。

自分の性格を考え、気軽に短期間での落成を目指すことを目標にスタートです。
まずパイロットがちゃんと人間の形をしています。
最近のキットはパイロットがついてこないし、昔のはのっぺりお地蔵さんなんてこともあるので、このキットの印象がグッと良くなりました。
バリ取りは必須ですがね。

であまり見えないコクピットを適当に済ませて後からパイロットを載せようとしたところ、接着した右腕を外す必要があることが判明しました。

仮組み だいじ


とりあえず、エンジンのファンの表現もなかなかいい感じで次回に続く…と良いな。

2017年1月29日日曜日

1月29日北斗6号

1号車
キハ183-1507


2号車
キハ182-510



3号車
キロ182-504








4号車
キハ182-511



5号車
キハ182-508




6号車
キハ182-507




7号車
キハ183-4558